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ギターの購入するときや、修理上がりのギターのチューニングに関して。

今回は、長年の共であるメインのGibson J-45が修理から帰ってきた!

まずは、本当に良い音のまま、セットアップも完璧で、弦とネックの距離も本当に良く弾きやすい!

そうそう、よく勘違いされてる方が多いので書きます。

楽器屋で、楽器を試奏したり、修理あがりのギターを弾くとき、必ずチューニングしましょう!

お店の方が、おんさや耳でチューニングしてくれるのはありがたいのですが、聞いてるといつも自分が弾く音より低かったり、若干高い場合があります。(440Hz前後での音のずれ)

もちろんギターのチューニングが低いほど、音に倍音が出るのでギターが鳴るようになります。

そこで、これは良いと思って購入したり、修理はバッチリと思い、家に帰ってチューニングして弾いてみたら、
あれ?なんか違うってことがあると思います。

基本、チューニングは440Hzで行うことが多いので、恥ずかしがらず必ず確認して下さい。
あくまで、あなたのギターなので!


KAZUKI

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2013.09.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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Author:KAZUKI
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KAZUKI 
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パーカッシブギター・フィンガーピッキングスタイルを組み合わせた、形式に捉われないスタイルでオーディエンスを魅了している。

●2012年11月に『アコギは叩け!パーカッシブギター完全解析』全国楽器店・Amazonにて発売中。

●コロンビア大使館のイベントに多数参加。

●自信のイベント『Music is so fun』オーガナイザーとしても活動している。

新たな刺激を探している方は是非ライブへ!!!

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